背中のくすみ・毛穴の黒ずみ等の美白もできる脱毛クリニック

背中の美白

背中のくすみや黒ずみといっても、原因は様々。古い角質の停滞・色素沈着によるものだったり、汚れ詰まりで毛穴の黒ずみが目立つ状態になったり...。そのためこうしたくすみ等を綺麗にする方法は、状態・症状によって異なり、医療脱毛だけで改善できることもあればそうじゃない場合もあります。

ただ、ほとんどのクリニックではサロン/エステ等とは違い美容皮膚科の治療も行っており、様々な美白ケアを提供しています。

中でも、美白クリーム・ケミカルピーリング等は、背中脱毛だけで消すには難しいくすみや黒ずみにも効果的。料金的にもそれほど高くないことから多くの方から支持を得ています。

くれぐれも、ご自分で勝手に判断し無理な除去方法は止めましょう。逆に症状を悪化させる危険があります。まずは、無料カウンセリングで、お医者さんの診断を受けることが大切。どういう原因でくすみや黒ずみができたかを判断し、治すための適切な治療法を提示してくれます。

脱毛向きの背中のくすみ・黒ずみ(ムダ毛・背中の毛穴詰まりが原因)

背中のムダ毛・産毛で目立つくすみ.とりたいなら脱毛が最適

1本1本の背中の毛は産毛に近く細いので目立ちませんが、そうしたムダ毛が増えて肌を覆うようになると肌がくすんだように見えます。こうした背中のくすみをとりたいなら、ムダ毛を処理すればいいだけの話ではありますが、なかなか自分で処理するのは難しいですよね。

無理に処理しようとすると傷つけてしまったり、刺激で肌の色素沈着を起こしてしまいます。脱毛で安全にムダ毛を除去することでワントーン明るい背中に変わります。

毛穴の開き・汚れ詰まりで起こる背中の毛穴の黒ずみケア

背中の毛穴が黒いのは、何らかの理由(乾燥・自己処理によるダメージ等)で毛穴が開いたままの状態になり、そこに皮脂汚れが詰まるのが主な原因です。こうした毛穴が多くなると小さいほくろのようになり見た目が気になりだしますよね。ただ、背中の毛穴が目立つからといって、ピンセットやブラシ等で黒ずみ汚れを除去するのはNG。

そうした黒ずみを取る方法は、危険で肌を傷つけてしまう怖れがあります。無理な刺激を与え続けると、粉瘤等の慢性的な炎症を起こす他、毛穴の開きが改善せず余計に汚れが入りやすくなります。ひどい方だと、黒い塊のような芯(角栓)ができてしまう場合も。脱毛すれば、自然に毛穴が引き締められるため毛穴詰まりも起こさないようになってきます。

脱毛では難しい背中のくすみ・黒ずみを治すには.効果的な美白ケアで改善

古い角質・色素沈着・傷痕・シミ等を綺麗に取りたいなら、ケミカルピーリングや美白クリームがおすすめ!

皮膚には本来の防御反応が備わっており、様々な刺激(摩擦・紫外線等)を感じると、茶色のメラニン色素を発生させたり、角質層を厚くしてそうしたダメージから守ろうとします。洋服等の背中への摩擦・自己処理等の刺激・紫外線・掻く等、とにかくそうした刺激が蓄積していくと、いつの間にかメラニン色素が沈着していきいきます。また、元々背中は新陳代謝(ターンオーバー)が、ちょっと鈍い場所でもあるので、こうした古い角質層がなかなか追い出されません。その結果、肌のくすみ、または、そのくすみがひどいと黒ずみやシミみたいに見えるようになります。

こうしたくすみや黒ずみを消すには、古い皮膚を除去しターンオーバーを促すケミカルピーリングが効果的。市販でもピーリングやスクラブ等のアイテムが販売されていますが、人によっては成分が強すぎたりして炎症を起こす場合があります。

病院でのケミカルピーリングは、医師が個々の症状に合わせた成分を配合していくので、敏感肌やアトピー肌の方にも安心です。また、場合(傷跡やシミ等)によっては、美白クリーム等も処方される場合があります。これらの治療法は、くすみ・黒ずみを治す高い効果が保証されている他、料金的にも良心的で1万円前後で試すことが可能です。

脱毛範囲で選ぶ背中脱毛 ― レーザー脱毛クリニックランキング(最新版)

背中上 背中下 背中全体

当サイトでは、レーザー脱毛の価格を比較しやすくするため、各ランキングで表示されているクリニックの脱毛料金を、初診料・再診料等が必要な場合、全て含めて表示しています。